君の恋人は彗星!?『Sucker for Love: Crush Landing』のデモ版が 2月12日登場!
このカラフルなコメディーの始まりに彗星ハレーと出会い、そしてラーメンを食べに行こう

2026年2月12日 ポーランド クラクフ – 君は夜空に見える星たちに触れてみたいと思ったことはありませんか?来週、君はその望みを叶えるでしょう…自らの命を賭けて。 ゲームのトレイラーを視聴 Akabakaが送るラヴクラフト的ラブコメディーシリーズの新章『Sucker for Love: Crush Landing(日本語タイトル:恋する吸盤 恋の不時着)のデモ版がBlack Lantern CollectiveよりPCで登場となります。今週の2月12日木曜日に配信開始のこのデモ版では、本編の導入部分が体験できます。
隕石が突然、君のアパートに墜落した。そこで君が出会ったのはなんと、どのような姿にもなれて君の言うことも真似できる地球外の生命体。自らのことをハレーと名乗る彼女は、彗星の炎を燃やし続けなければ生き延びることができない。彼女のための助けが
来るまでハレーが炎を絶やさないよう、アパートの中を調べて彼女に与えられるものを見つけ出そう。
ハレーに様々なアイテムを与えて彼女の地球生活での反応を見てみたり、友人やお隣さんからアドバイスをもらったり、ちょっとした恋愛を楽しんだりしつつ、デモを何度もプレイして様々なエンディングを目撃しましょう。
「『Sucker for Love: Crush Landing』 は、ハレーの温かな輝きの中にいるためどれほど世界を危機に晒す覚悟があるかを問う、あなたの下に舞い降りた喜びとネオンのきらめきです。ハレーは明るく、元気いっぱいで、決して無視することができない、あらゆる意味で輝く存在です。その輝きはあなたの友人、我が家、街、そしてあなたの知る命を変えてしまう程です。私たちが描きたいもの、それは宇宙の闇の中に鮮やかな光がまたたき、あなたはその輝きに惹かれ決して逃れられない―そのような深淵の持つ「美しさ」そして「恐怖」です。」 –Akabaka
ゲームの特徴
l 三章からなるラヴクラフト的なロマンス x コメディー。H・P・ラヴクラフトの『宇宙からの色(原題:The Color out of Space)』とクラーク・アシュトン・スミスの『歌う炎の都市(原題:The City of the Singing Flame)』がもとになっている。
l カラフルなパズルを解いて、行動によって分岐する複数のエンディングを体験。
l 昔ながらのアニメやビジュアルノベルのようなスタイルで、愛を込めて丁寧に作られた音楽とアートが感じられる。
l すべての始まりであるアパートの一室を、360度手書きの2D環境で再度イメージ化。l 本作に本当に、ホラー要素はない。誓ってない。
今回のデモ版は英語のみ対応となりますが、2月23日のSteam Next Festにて対応言語が追加される予定です。
『Sucker for Love: Crush Landing』のリリース版は2026年春にSteamにて発売予定です。
こちらのプレスキットにゲームのスクリーンショット、ロゴ、キービジュアル等が含まれています。
Black Lantern Collectiveについて
Black Lantern Collectiveは経験豊富なホラーゲームのスペシャリスト集団であり、世界中のアーティストと連携し、現在の飽和状態の市場において注目を集めるべく必要となる支援と専門知識を提供するとともに、自社のゲーム開発も行っています。
現在および今後のリリースタイトルや最新情報についてはBlack Lantern CollectiveのSteamページ をご覧いただき、Discordのコミュニティにもぜひ参加してください。
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