テトリス風“弁当作り”ホラーゲーム『Don’t Let It Starve』がSteamで配信開始!
もし『CloverPit』と“弁当作り”が出会ったら?
中毒性抜群の“弁当作り”ホラー『Don't Let It Starve』が誕生!
2026年6月13日 - クラクフ(ポーランド)
Black Lantern Collectiveは本日、“弁当作り”とホラーを融合させたローグライトゲーム『Don't Let It Starve』をSteamにて配信開始しました。
価格は920円(税込)で、リリース記念として期間限定15%オフで購入できます。
Eduardo Scarpato(エドゥアルド・スカルパート)氏が開発を手がける本作は、
『CloverPit』を彷彿とさせる中毒性の高いゲームサイクルと、
『バイオハザード4』などでおなじみのインベントリ整理システムを融合させた
ローグライトホラーゲームです。
プレイヤーは換気口の奥に潜むシェフの怪物へ弁当を作り続け、
その底なしの食欲を満たさなければなりません。
限られた時間の中でさまざまな形の食材を弁当箱へ詰め込み、より高いスコアを目指します。
食材は回転や反転が可能で、効率よく配置することでコンボが発生します。
さらに相性の良い具材を組み合わせればボーナスを獲得でき、
弁当箱を隙間なく埋めることでさらなる高得点を狙うことができます。
ラウンドをクリアするとコインを獲得でき、新たなアイテムやモディファイアを購入可能です。
スコア倍率を高めたり、運要素をコントロールしたり、強力なシナジーを生み出したりと、
多彩な戦略でゲームを攻略できます。
プレイを重ねるごとに新たなアイテムやチャレンジが解放され、攻略方法も大きく変化していきます。
怪物は飢えを満たすことができれば「出口の鍵」を渡すと約束します。
しかし、そこへたどり着くまでの道のりは決して平坦ではありません。
手に入るアイテムや効果を駆使しながら、怪物の要求に応え続ける必要があります。
もし怪物があなたの料理に満足しなければ――次に食卓へ並ぶのは弁当だけではないかもしれません。
生き残ろうと力尽きようと、悪夢はそこで終わりません。プレイを進めることで新たなツールやチャレンジ、モディファイアがアンロックされ、ゲーム体験はさらに変化していきます。
さらに4段階の難易度モードを搭載。奇妙な形の弁当箱や厳しいスコア条件、
容赦なく迫る制限時間など、プレイヤーを待ち受ける試練は尽きません。
■ 主な特徴
● テトリス風の弁当作りパズル
『バイオハザード4』などでおなじみのインベントリ整理システムに着想を得たゲームプレイ。
肉や穀物、野菜などを上手く配置し、理想の弁当作りを目指しましょう。
● 120種類以上のアイテム
食材を詰めるだけでは生き残れません。多彩なアイテムや効果を組み合わせ、自分だけの強力な
シナジーを構築しましょう。
● 毎回異なるローグライト体験
新たなチャレンジやモディファイアをアンロックしながら、プレイするたびに変化する状況へ
挑みましょう。制限時間30秒、変形した弁当箱など、極限の状況が待ち受けています。
発売日:2026年6月13日
価格: 920円 (通常価格)※リリース記念として期間限定15%オフ
Steam Deckとの互換性とコントローラー使用をサポート
日本語対応
Black Lantern Collectiveについて
Black Lantern Collectiveはホラーゲームを専門とするパブリッシャーです。
世界中のクリエイターと協力し、独創的なホラー作品の開発・販売を支援するとともに、
自社タイトルの開発にも取り組んでいます。
現在および今後のリリースタイトルや最新情報についてはBlack Lantern CollectiveのSteamページ をご覧いただき、Discordのコミュニティにもぜひ参加してください。
プレス連絡先
メディア関係のお問い合わせ:
pr@ukiyostudios.com